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2017/01/01

2017年あけましておめでとうございます!餅食べないと!

あけましてオメデトウございます!

2017年、オーストラリアは日本より2時間早く年があけました。

今年もどうぞ宜しくお願い致します。






オーストラリアにいると寒くもなく、お正月という雰囲気がありませんが、

スーパーでこちらを見つけたので買ってみました。






和風もち あずき


トップの鏡餅は日本から来るときに持参したものですが、

このスーパーで買った餅の方が食べやすいかなと思い、買ってみました。

やっぱりお正月にはお餅を食べないと、お正月という気分になりませんよね。

今はコールスでもこのお菓子餅が売っています。

あろはアジグロとかで。

これ食べて笑ってはいけないをみてお正月気分を味わいます笑



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2016/12/29

そうだった。オーストラリアは自然がいっぱいの国だった。

先日まで違う国に住んでおり、滅多に虫に悩まされることがなかった管理人。


先日のクリスマスでは庭でピクニック(庭でピクニックという表現もおかしいが。)

をしていました。

彼がどうしても庭にソファを移動させたいからと、

ソファの一部分を庭に出し、(もうここですでに間違ってるけど)

それに座ってまったりワイン飲みながら、おつまみ食べての繰り返し。

まず家の中で使ってるソファを庭に出して使うってこと自体が間違ってますよね。

でも、彼が終わったら掃除するとか言ってるし、

ギャーギャー言い合いするのも面倒出しと思って、

好きにさせてました。

なんか母親の気分。



そして、ソファでまったりしながら、

食べては飲んで、ちょっと仮眠して〜を繰り返したらもうあっという間に夜に。



現在、メルボルンでは夜8時半くらいが日没です。

なので、その前にやっと暗くなってきます。




彼は相変わらず庭でソファでくつろいでいくらゆすっても起きないし、

そのまま放置。

こちらは先にベットへ〜




とベットで寝ていたら!!!


おい!おい! 

バンバン!バンバン!

とベットを叩いく音と声が。


なんやねん、と起きてみたら、

What is this?!?!?!

と天井を指していうじゃありませんか。


はじめは見えなかったんですが、メガネをかけてみてみると。

そこには大量のコバエが。。。

大量のコバエが。。。。。




うきゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!

と叫びましたわ。


その後はひたすら彼を罵り、

あんたが招待したんだからあんたが処理してよ!

の繰り返し。



どうやら、管理人がキッチンをかたずけ、

リビングの電気を消し、寝室の電気をつけたまま眠りに入った後、

彼がリビングから庭に出るドアを開けっ放しにし、

リビングで仮眠。

その間に、電気〜電気〜に吸い寄せられ、寝室に集まったようです。


いや、私いくらオーストラリアに住んでるっていっても、

この家をこの大量のコバエとはシェアできません。



なので、掃除機を出してきて、天井に向けてコバエを吸い、

そのごリビングにもいたコバエを吸い、

ベットのシーツにいたコバエを吸い、

ということを繰り返し、やっと眠りに。




次の日にはベットのシーツを交換・洗濯、

庭に出るドアのさっしの部分に軽く虫除け?スプレー撒いておきました。



せっかくの4連休なんだから、ちょっとはゆっくりしたかったんですが、

私はゆっくりすることも許されないのでしょうか。



子供を持つお母さんはいつもこんな心境なのね。


とクリスマスの4連休を楽しみました。





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2016/09/23

オーストラリア在住者がおすすめするお土産10つ〜スーパー編




最近、観光に来られる方がおおいというオーストラリア。

旅に出ると必ず困るのが、何をお土産に持って帰るのか。

今日は、スーパーマーケットで買える、
オーストラリア在住者がおすすめするオーストラリアのお土産10つをご紹介。







1.ティムタム




オーストラリア定番のお土産、ティムタム。
世界でも最大クラスのビスケットメーカー、アーノッツ社が展開しています。
ビスケットのシェア率はオーストラリアで62%だとか。
定番で出ているお味だと、
・ティムタムオリジナル
・ティムタムチューイカラメル
・ティムタムダブルコート
・ティムタムクラシックダーク
・ティムタムホワイト
等があります。

筆者のおすすめはティムタムクラシックダーク。
ティムタムはとっても甘いので、ダークチョコレートが一番日本人の舌にあうと思います。






2.キャドバリーのチョコレート




オーストラリアを代表するチョコレートといえば、
キャドバリーのチョコレート。
オーソドックスなミルクチョコレートから
フルーツアンドナッツ、
ヘーゼルナッツ、
オレンジ等様々な味があります。
サイズも、50gの小さなバータイプのものから、
135gの板チョコバージョン、
ファミリーパックもあります。
ファミリーパックは個包装されているので、職場のバラマキ土産におすすめ。





3.アンザックビスケット


 


戦時中に家族や恋人が兵士のために焼いたといわれるビスケット。
年中、スーパーのビスケットコーナーで売られています。

ざくざくとした食感で結構食べごたえがあります。
あまり小分け包装したものをスーパーでは見たことがないので、
家族用としてのお土産におすすめ。
スーツケースの中で割れないように気をつけて梱包しましょう。





4.ベジマイト



 

オーストラリア人にとっては切っても切れない関係のベジマイト。
パンやバゲットにバターと一緒にうすく塗って頂きます。
ベジマイトは醸造の副生成物だそうですが、
チアミン・ナイアシン・葉酸などが豊富でビタミンB群に富んでいます。

塩辛い独特の味と匂いなので、日本人には合う人はあまりいないと思いますが、
お土産ネタの一つとしてはおすすめ。
スーパーならどこでも購入できます。






5.マヌカハニー





お隣のニュージーランド産にはなりますが、
オーストラリア国内でも購入可能なマヌカハニー。
風邪を引いたときはマヌカハニーを紅茶にいれたり、そのまま舐めたりします。
マヌカハニーの+の値が上がるほど殺菌力が高いものとされており、
その分お値段も上がってきます。

筆者も風邪を引いたときにはそのまま舐めたり、
紅茶に入れて飲んだりします。
結構効きます。

お土産としてばらまくのにはかなりのいいお値段なので、
自分用のお土産、家族用のお土産におすすめの一品。







6.オーストラリア産ワイン「イエローテイル」


 


生産量世界トップ10に入るオーストラリア産ワイン。 
オーストラリア国内の様々なところで生産されています。
ヨーロッパワインよりも価格も手頃なため、美味しいワインが気軽に楽しめます。

いろいろなオーストラリア産ワインがあるなかでも、
お土産におすすめなのが写真の「イエローテイル」というブランドのもの。
様々なタイプのワインがあり、お気に入りの一本がみつかるはず。
ラベルにオーストラリアの動物カンガルーが描かれているのが特徴です。
女性には飲みやすくて甘口のマスカットやピンクマスカットがおすすめ。

スーパー併設のリカーショップで購入できます。
一本、高くても5〜8ドルくらいでしょうか。







7.チアシードやキヌアのオーガニック食品




オーストラリアはオーガニック大国です。
スーパーの一角がオーガニック食品で埋め尽くされています。
ココナッツオイル、チアシード、キヌア等、
日本で買うと結構高いものがオーストラリア価格で購入可能です。

その他にも同じコーナーにオーガニックのチョコレートやお菓子も売っています。
健康に気を使う友人にはオーガニックのチョコレート等もお土産になるかと思います。






8.Tetleyのインフュージョンシリーズ




もともとはイギリスの会社ですが、日本では展開されていないのでご紹介。
世界的に有名なTetleyという紅茶会社のインフュージョンシリーズ。
 ・ハイビスカス
 ・フォレストフルーツ
 ・シナモンオレンジ
 ・マンゴーストロベリー 等様々なフレーバーが展開されています。

その中でも、筆者のおすすめはフォレストフルーツ。
ストロベリー、ラズベリー、チェリー、アップル、ハイビスカス、ポピーが混ざったお茶です。
煮出すと真っ赤な色がとってもキレイなフォレストフルーツ。

軽く重さも気にならないので、女性へのお土産におすすめ。
今のところ、日本で展開されていなく、 カルディ等でも見たことはありません。






9.ジンジャービア




100%オーストラリア産のしょうがドリンク。
ビアーという名前なのにノンアルコールです。
日本のジンジャエールよりももっと生姜が聞いたお味で、
子供から大人まで飲むことができます。

筆者、ジンジャービア大好きで、
よくパック買いをしてました。

スーパーで買えるものブランドでおすすめなのは、
バンダバーグのジンジャー・ビア。
Bundaberg Ginger Beer
と書かれており、パッケージにやっぱりこちらもカンガルーが描かれています。

1本2ドル程度からとお安いので、滞在中に飲むものに困ったときにもおすすめ。
暑いオーストラリアの夏にピッタリのドリンクです。







10.Cuddly(カドリー)の柔軟剤





筆者の友人でオーストラリアに1年滞在した友人がおりますが、
その友人が日本に帰ってでも使いたいとゴリ押ししていた柔軟剤がこちら。

「Cuddly Concentrate Sensitive」
カドリーコンセントレイトセンシティブ
というものです。

低アレルギーで子供から大人までが使えるというもので、
アーモンドミルク石鹸の香り。

柔軟剤ってどうしてもフローラルとかラベンダーとかローズとかの香りが多いですが、
友人曰く、なんとも言えないお風呂上がりのような石鹸の香りで
癒やされるそうです。

日本では取扱がほとんどなく、唯一取扱があったところでももう扱ってないとか。
日本では手に入らないものなので
スーツケースに余裕があればおすすめです。





いかがでしたでしょうか。

スーパーマーケットで購入できるものをご紹介しましたが、
次回はスーパー意外で買えるちょっとイイお土産シリーズをご紹介。





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