2016/09/25

絶対買いたい!オーストラリア在住者がおすすめするお土産8つ〜美容編



オーガニック意識が高いオーストラリア。

コスメもおすすめなものがたっくさんあります!

少しお高めのブランドからドラックストアで買えるプチプラブランドまで

一気にご紹介!







1.Jurlique(ジュリーク)






誰もが知るオーストラリアコスメブランドのジュリーク。

ジュリークのスキンケア商品はオーガニック自社農園で育まれた植物で作られており、
スキンケア商品の約95%以上が自然由来からなる成分でできています。
自社農園で育まれた植物を使用してるだけあって、
わりといいお値段しますが、日本で買うよりもお安く購入できるので、
普段頑張っている自分へのお土産におすすめです。

数あるなかでもおすすめなのはハンドクリーム。
こってりしたクリームなのに、
手に伸ばすとすっと馴染みます。
おすすめの香りはジャスミン。
ジャスミンの香りのハンドクリームってあまり出回ってないので、
人とかぶることもあまりなくおすすめです。

空港で免税価格でも変えますが、
おすすめはいろいろな香りが楽しめる路面店。
ショッピングモールにも入っているのですぐにみつかると思います。

店舗検索はこちらから。



2.Aesop(イソップ)






インテリアとしてディスプレイしても素敵なパッケージで展開しているイソップ。
オーストラリアはメルボルンで創業されました。

展開としてはスキンケア、ボディケア、ヘアケアが主に展開されています。

おすすめはハンドウォッシュとハンドバーム。
香りがとっても良いので、
何度も何度も使いたくなります。
ハンドバームは日本ではあまりみかけないボトルタイプで展開しており、
客間のトイレにおいておくのにちょうど良いです。

今のオーストラリアドルのレートだと、
日本で買うよりもかなりお安く買えるので、
こちらも自分用のお土産や親しい友人のお土産におすすめ。

店舗はオーストラリア全土で展開しており、
こちらから検索できます。







3.ゴートミルク商品






オーストラリアはゴートミルクも有名です。
ゴートミルクのソープやボディウォッシュ、ハンドクリームなどが展開されています。
ゴートミルクソープは赤ちゃんの入浴にも使えるという低刺激で乾燥肌用の石鹸。

ゴートミルクのソープやボディウォッシュを買おうとおもったら、
街中にあるマイケミストというお店がおすすめ。
棚の一角にゴートソープのシリーズが展開されています。
ソープ一つ2.5ドルくらいでしょうか。
プチプラなので、バラマキ土産におすすめ。






4.トリロジーのローズヒップオイル






トリロジーはお隣のニュージーランドのものですが、
オーストラリアでもニュージーと同等価格で売られているので、
お土産におすすめです。
日本で買うと高いしね。

トリロジーは主にスキンケア展開ですが、
その中でもおすすめはローズヒップオイル。

あのミランダカーが愛用しているという、若返りのオイルと呼ばれているのが、
ローズヒップオイル。
肌トラブル、妊娠線予防、日焼け後のダメージ肌にも使える、
アンチエイジングオイルです。

どの肌タイプにも使用可能で、
乾燥肌なら乾燥を防ぎ、オイリー肌なら皮脂を抑えてくれるスグレモノ。
そのままでも、化粧水や乳液に混ぜても使うことができます。

主にドラックストアで購入可能です。






5.パーフェクトポーションのアウトドアスプレー




パーフェクトポーションもオーストラリアのブランドです。
日本では有名なのがアウトドアスプレーですね。
サトウキビ由来の植物性エタノールに天然エッセンシャルオイルを配合した
ナチュラルボディースプレーです。

有名すぎて日本で買うほうがお安く買える場合もありますが、
他にもスキンケアやバス&ボディケア、アロマテラピー、マッサージオイル等
扱っている商品がおおいので、一度は店舗を覗いてみてください。

こちらから店舗検索可能です。






6.ティーツリーオイル・ユーカリプタスオイル





オーストラリアの先住民が利用してきたといわれるティーツリー。
薬用効果の高いオイルの一つで、殺菌作用や抗炎症作用があります。

また、オーストラリアといえばコアラ、コアラといえばユーカリという
オーストラリアを象徴するユーカリオイル。
こちらも殺菌作用に優れており、風邪を引いたときにオイルをお湯に落として
蒸気を吸い込むと効きます。
ユーカリプタスオイルは洗濯洗剤に少し混ぜてつかうと、
殺菌作用+洗い上がりにとっても爽やかな香りがするので筆者のおすすめです。







7.マーチソン・ヒューム





今とっても流行っているマーチソン・ヒューム
実はオーストラリア・シドニーからだったんです。
元ファッションエディターだったカーター夫妻によって生まれたプレミアム家庭用洗剤ブランド。
100%植物原料を使用した安心安全な洗剤のため、
アレルギー持ちや赤ちゃんがいる家庭におすすめ。

ボトルデザインが家庭用洗剤を想像させないとってもおしゃれなデザインのため、
こちらもお土産におすすめ。
日本とオーストラリアでは少しパッケージが違うので、
パッケージの違いを楽しめるのもお土産のネタになりますね。

ペット用のシャンプーなんかもあります。







8.MOR(モア)







なんといっても、このキュートなパッケージ!
パケ買い決定のMORのコスメシリーズ。
ボディークリームやスクラブ、フレグランス、ルームスプレーなどが展開されています。

オーストラリアでは主にデパートのコスメコーナで扱われていることが多いので、
デパートでの購入をおすすめします。

おすすめはマシュマロシリーズのボディクリーム。
シアバター、カカオバター、ローズヒップが配合された立地なテクスチャーで
肌がすべすべになります。

多くのモデルさんが愛用しているとか。









いかがでしたか?

ぜひ、お店を覗いてみてください!





にほんブログ村 海外生活ブログ オーストラリア情報へ
にほんブログ村 海外生活ブログ メルボルン情報へ

2016/09/24

オーストラリアの乾燥に打ち勝つスキンケア〜クリーム編



先日紹介したトリロジーのトナー。

同じトリロジーのクリームも使ってます。

トリロジー バイタル モイスチャライジング クリーム




一応、ライン使いしたほうが効果あるかなと思い。。



日本で保湿をうりにしている化粧水や乳液を使うと

どうもべたべたするわ〜というものがあったので、

使い心地はさっぱりしてるけど、

ちゃんと保湿はおこなってくれるもの

という目で見て、合格点が与えられるクリームです笑

どんなクリームやねんというツッコミはおいといて笑






こってりというよりはさらっと系のクリーム。

肌に伸ばしたときもさらっと馴染みます。

これ使ったあと、べったりしないのに

保湿はしてくれるので、

かなりおすすめ。


こってりしたクリームって

結構肌の上に乗ってるだけっていう感じがしますが、

こちらは肌の中にも浸透していく感があります。

なので、クリームというよりも乳液に近い感じ。





チューブタイプもありますが、

チューブタイプよりもたくさん入って同じ値段なので、

ジャータイプのほうがおすすめ。


日本でも購入可能です。

↓こちら







トナーとクリームの間にトリロジーの有名なオイルを使うと

もっと効果が出るとか。

次回、手に入れて試してみます♪



にほんブログ村 海外生活ブログ オーストラリア情報へ
にほんブログ村 海外生活ブログ メルボルン情報へ

2016/09/23

オーストラリアの乾燥に打ち勝つスキンケア〜トナー編




乾燥大国オーストラリア。

オーストラリアに住んでいるときは気にしてませんでしたが、

オーストラリアに戻ると乾燥バリバリしてるやん!

と思うことが多々あります。


オーストラリアにきて一番困ることって

肌荒れ。

やっぱり、日本とオーストラリアでは気候が違うし

湿度や温度も違います。

筆者も肌荒れしたことあります。

まして、メルボルンなんて一日の間に四季があるといわれる都市なので、

そりゃ日本式のスキンケアでは肌はもちません。

そもそも日本式のスキンケアを続行させることに無理があるのよね。





そこで、試したのがこちらの

トリロジーのハイドレイティングミストトナー




ラベンダーオイルで肌を整え、

ゼラニウムオイルが肌荒れを防ぐそう。

ミストタイプのものが欲しくて購入したんですが、

余裕で一本目を使い切って、

2本めに突入。




さっぱりしているトナーなので、

トナーで保湿を行うのではなく、

水分補給をさせるってイメージです。

クーリングミストにも使えるとのことで、

お風呂上がりの火照った顔が引き締まります。


日本でも購入可能。

↓こちらから。



お化粧した上からでも使えるので、

ちょっと乾燥が気になるわ〜ってときにもいいかもしれません。


オーストラリア意外の海外で使っていて、

今のところ気に入ってるので

オーストラリアでもリピ予定。


多分、日本では湿気の強い梅雨頃〜夏終わりにかけてがいいかもしれません。

夏のクーラーで乾燥した肌にも使えると思います。




ちょっと庶民にはお高いので、

マイケミストでセールのときに大量買いするのをおすすめします笑

セールのときはかなりOffになってるので、

おすすめです笑







にほんブログ村 海外生活ブログ オーストラリア情報へ
にほんブログ村 海外生活ブログ メルボルン情報へ




オーストラリア在住者がおすすめするお土産10つ〜スーパー編




最近、観光に来られる方がおおいというオーストラリア。

旅に出ると必ず困るのが、何をお土産に持って帰るのか。

今日は、スーパーマーケットで買える、
オーストラリア在住者がおすすめするオーストラリアのお土産10つをご紹介。







1.ティムタム




オーストラリア定番のお土産、ティムタム。
世界でも最大クラスのビスケットメーカー、アーノッツ社が展開しています。
ビスケットのシェア率はオーストラリアで62%だとか。
定番で出ているお味だと、
・ティムタムオリジナル
・ティムタムチューイカラメル
・ティムタムダブルコート
・ティムタムクラシックダーク
・ティムタムホワイト
等があります。

筆者のおすすめはティムタムクラシックダーク。
ティムタムはとっても甘いので、ダークチョコレートが一番日本人の舌にあうと思います。






2.キャドバリーのチョコレート




オーストラリアを代表するチョコレートといえば、
キャドバリーのチョコレート。
オーソドックスなミルクチョコレートから
フルーツアンドナッツ、
ヘーゼルナッツ、
オレンジ等様々な味があります。
サイズも、50gの小さなバータイプのものから、
135gの板チョコバージョン、
ファミリーパックもあります。
ファミリーパックは個包装されているので、職場のバラマキ土産におすすめ。





3.アンザックビスケット


 


戦時中に家族や恋人が兵士のために焼いたといわれるビスケット。
年中、スーパーのビスケットコーナーで売られています。

ざくざくとした食感で結構食べごたえがあります。
あまり小分け包装したものをスーパーでは見たことがないので、
家族用としてのお土産におすすめ。
スーツケースの中で割れないように気をつけて梱包しましょう。





4.ベジマイト



 

オーストラリア人にとっては切っても切れない関係のベジマイト。
パンやバゲットにバターと一緒にうすく塗って頂きます。
ベジマイトは醸造の副生成物だそうですが、
チアミン・ナイアシン・葉酸などが豊富でビタミンB群に富んでいます。

塩辛い独特の味と匂いなので、日本人には合う人はあまりいないと思いますが、
お土産ネタの一つとしてはおすすめ。
スーパーならどこでも購入できます。






5.マヌカハニー





お隣のニュージーランド産にはなりますが、
オーストラリア国内でも購入可能なマヌカハニー。
風邪を引いたときはマヌカハニーを紅茶にいれたり、そのまま舐めたりします。
マヌカハニーの+の値が上がるほど殺菌力が高いものとされており、
その分お値段も上がってきます。

筆者も風邪を引いたときにはそのまま舐めたり、
紅茶に入れて飲んだりします。
結構効きます。

お土産としてばらまくのにはかなりのいいお値段なので、
自分用のお土産、家族用のお土産におすすめの一品。







6.オーストラリア産ワイン「イエローテイル」


 


生産量世界トップ10に入るオーストラリア産ワイン。 
オーストラリア国内の様々なところで生産されています。
ヨーロッパワインよりも価格も手頃なため、美味しいワインが気軽に楽しめます。

いろいろなオーストラリア産ワインがあるなかでも、
お土産におすすめなのが写真の「イエローテイル」というブランドのもの。
様々なタイプのワインがあり、お気に入りの一本がみつかるはず。
ラベルにオーストラリアの動物カンガルーが描かれているのが特徴です。
女性には飲みやすくて甘口のマスカットやピンクマスカットがおすすめ。

スーパー併設のリカーショップで購入できます。
一本、高くても5〜8ドルくらいでしょうか。







7.チアシードやキヌアのオーガニック食品




オーストラリアはオーガニック大国です。
スーパーの一角がオーガニック食品で埋め尽くされています。
ココナッツオイル、チアシード、キヌア等、
日本で買うと結構高いものがオーストラリア価格で購入可能です。

その他にも同じコーナーにオーガニックのチョコレートやお菓子も売っています。
健康に気を使う友人にはオーガニックのチョコレート等もお土産になるかと思います。






8.Tetleyのインフュージョンシリーズ




もともとはイギリスの会社ですが、日本では展開されていないのでご紹介。
世界的に有名なTetleyという紅茶会社のインフュージョンシリーズ。
 ・ハイビスカス
 ・フォレストフルーツ
 ・シナモンオレンジ
 ・マンゴーストロベリー 等様々なフレーバーが展開されています。

その中でも、筆者のおすすめはフォレストフルーツ。
ストロベリー、ラズベリー、チェリー、アップル、ハイビスカス、ポピーが混ざったお茶です。
煮出すと真っ赤な色がとってもキレイなフォレストフルーツ。

軽く重さも気にならないので、女性へのお土産におすすめ。
今のところ、日本で展開されていなく、 カルディ等でも見たことはありません。






9.ジンジャービア




100%オーストラリア産のしょうがドリンク。
ビアーという名前なのにノンアルコールです。
日本のジンジャエールよりももっと生姜が聞いたお味で、
子供から大人まで飲むことができます。

筆者、ジンジャービア大好きで、
よくパック買いをしてました。

スーパーで買えるものブランドでおすすめなのは、
バンダバーグのジンジャー・ビア。
Bundaberg Ginger Beer
と書かれており、パッケージにやっぱりこちらもカンガルーが描かれています。

1本2ドル程度からとお安いので、滞在中に飲むものに困ったときにもおすすめ。
暑いオーストラリアの夏にピッタリのドリンクです。







10.Cuddly(カドリー)の柔軟剤





筆者の友人でオーストラリアに1年滞在した友人がおりますが、
その友人が日本に帰ってでも使いたいとゴリ押ししていた柔軟剤がこちら。

「Cuddly Concentrate Sensitive」
カドリーコンセントレイトセンシティブ
というものです。

低アレルギーで子供から大人までが使えるというもので、
アーモンドミルク石鹸の香り。

柔軟剤ってどうしてもフローラルとかラベンダーとかローズとかの香りが多いですが、
友人曰く、なんとも言えないお風呂上がりのような石鹸の香りで
癒やされるそうです。

日本では取扱がほとんどなく、唯一取扱があったところでももう扱ってないとか。
日本では手に入らないものなので
スーツケースに余裕があればおすすめです。





いかがでしたでしょうか。

スーパーマーケットで購入できるものをご紹介しましたが、
次回はスーパー意外で買えるちょっとイイお土産シリーズをご紹介。





にほんブログ村 海外生活ブログ オーストラリア情報へ
にほんブログ村 海外生活ブログ メルボルン情報へ

2016/09/22

ビタミンCで歯茎からの血を防ぐ




普段あまり気にしていなかったんですが、

どうも歯磨きをすると歯茎から血が出る・・・・

これそんなに気にしていなかったんですが、

オーストラリアの歯医者さんで

寝る前の歯磨きの前には歯間ブラシか糸ようじをしてくださいね!

と釘を差されたので、糸ようじを毎晩やってると

歯茎から血が出ます。

それも大量に笑

真っ赤な血が笑


さすがにちょっとやばいよな〜と思って、

ビタミンCの錠剤を飲み始めました。

でも、錠剤を飲むのが嫌いなので、

チュアブルタイプ。

水で錠剤を飲むのが本当に嫌い。

というか、苦手。

飲むと喉に詰まって死にそうになるので、

極力錠剤は避けたい。

そのため、チュアブル舐めてます。

気がついたときに2〜3粒舐めるだけでも、

歯茎から血が出なくなりました。

歯茎から血が出るのってビタミンC不足あるみたいです。




オーストラリアならそこらへんのスーパーに売ってます。

オーストラリアってスーパーである程度の薬やサプリを購入することができて

とっても便利です。




チュアブルタイプのビタミンCだと

日本なら下記のものが見つかります。






おすすめはパウチに入ったやつ。

パウチに入ったものをカバンに入れておいて、

気がついたときに口に含んでます。

ちょっとした移動の際にカバンからささっと取り出して、

口にぽいっと入れるだけでビタミンCが摂取できるなんて。

ビタミンCはとってもすぐに体から流れてしまうので、

ちょこちょこと摂取するのがいいみたいです。



お家にはビンのビタミンCが目立つところに、

カバンにはパウチのものが常に入ってるようになりました。


これ、結構いいかも。






にほんブログ村 海外生活ブログ オーストラリア情報へ
にほんブログ村 海外生活ブログ メルボルン情報へ

2016/09/21

人とのつながりというものはとっても面白いもので

メルボルンへの移住を着々と進めているにもかかわらず、

今の仕事を通じていつまでもおつきあいしたいなと思える方に出会いました。





お仕事を通じてふとしたきっかけで出会えたこの方。

とーーーーーーってもいろいろなものに興味がおありで、

人生の参考になります。

こういう出会いって出会うべくして出会ったのかなと。

最近、本を読んでインプットばかりしていることがおおいので、

言葉を通じてそれがアウトプットできる機会ができてとっても満足でした。

お互いに面白いと思える情報をもっており、

それを交換できるところもなかなか。

情報はとっても高いもの。

お互いが有益になるものが交換できるのが一番です。



また、自分のアンテナが広がりました。





こういう出会い、メルボルンでもできたらいいな♪





にほんブログ村 海外生活ブログ オーストラリア情報へ
にほんブログ村 海外生活ブログ メルボルン情報へ


2016/09/18

本が面白くてたまらないと感じる日々

最近のブームは本当に本を読み漁ること。

先日ご紹介した、こちらのブログの

筆者、長谷川朋美さんのまた違う本を読んでみました。






この本、人生に悩んでたり、

これからどうしようって思ってたり、

私の人生、ずっとこのままなのかなって思ってたり、

私って結婚できるのかなって思ってたり

する人に読んでほしい一冊です。



商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。
愛されながら仕事も恋も成功する方法 [ 長谷川朋美 ]
価格:1404円(税込、送料無料) (2016/9/16時点)




読み終えたら、

女性であることっていいなって思える本の一冊。

これ、自分の本棚に入れておきたい一冊となりました♪


本を読むって、あんまり意識してなかったけど、

こんなにも自分の考えや生活に影響をあたるのね

っと毎日わくわくで時間があるときはひたすら本を読み漁ってます♪







2016/09/17

自分の軸を持ったスタイルを確率する

賛否両論あったこの本。

「フランス人は10着しか服を持たない」






実は、この本、最初は英語で読んでました。

結構、かんたんっぽいし読めるかな〜と思って笑

でも、英語で読むとどうしても頭に入ってこないし、

すらすらと読めないからいらっとしてきて、

結局は日本語で読むのが一番にたどり着きました。

やっぱり、日本人には日本語の本が一番よ。


商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。
フランス人は10着しか服を持たない [ ジェニファー・L.スコット ]
価格:1512円(税込、送料無料) (2016/9/16時点)







ただ、この本賛否両論あって、

この生活ができるのはパリだからだとか、

10着以上服持ってるじゃんとか笑



しかし、本当にいいことも書いてあって、

私の軸である、カバンや靴、アクセサリーなどでいいものを持って長く使い、

服にはそこまでお金をかけない。

でも、自分の気にいる、自分を輝かせてくれる服を着ましょう。

妥協はせずに。

ということも。

こういうスタイルって自分にあってるかあってないかで変わってくると思うけど、

流行にのっとったスタイルで自分のスタイルがころころ変わるのであれば、

自分のなかで軸をもっていたほうが

自分がもっと輝くと信じています。


いいよね、そういうの。



管理人はいつの時代もあまり流行の服には興味なく、

自分がこれ!と思ったものしか着てこなかったため、

あまり流行に左右されることはありませんでした。

しかし、お店にいっても流行の服しか売ってないことのほうが多いけどね笑



最近は、日本の服よりも、アメリカやイギリスの昔からのスタイルがとっても好きです。

The クラシック的な。

でも、オーストラリアにアメリカのブランドってあまりないような・・・・

日本で爆買いか?!





にほんブログ村 海外生活ブログ オーストラリア情報へ
にほんブログ村 海外生活ブログ メルボルン情報へ
にほんブログ村


2016/09/16

移住までにやることリスト2

ご無沙汰しております。


前回のこちらのブログで、

移住までにやることを色々と書いておりましたが、

ちょっと進んだので、こちらを更新しておこうと思います。


やることリスト

・カメラの修理
・カメラのレンズ購入

→新しいカメラを購入しました♪
ちいさくってとっても使いやすい!


・オーストラリアメディケアの加入について
・個人保険に関して

・モノの配送
・飛行機のチケット購入
→早々にやっておかないとどんどん金額が上がってくるので、
早々と購入済。

・家探し
・仕事探し

・資金貯め
・英語の勉強

がすすんだところです。

仕事探し〜とおおおおおおっても迷ってます。

何がしたいかってのもあるけど、

それに対して空きがあるかってのもあるし。。。。


悩むところですね。






にほんブログ村 海外生活ブログ オーストラリア情報へ
にほんブログ村 海外生活ブログ メルボルン情報へ
にほんブログ村
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...